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      <title>絵画・イラスト情報</title>
      <link>http://www.picture-island.net/</link>
      <description>絵やイラストの描き方や、最近ブームの「大人の塗り絵」についてのこと、ドット絵から絵文字、似顔絵、浮世絵など、とにかく「絵」に関する情報をご紹介しています。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>同人誌の絵</title>
         <description>「同人誌」と言えば、今やマンガ同人誌を指すほどで、マンガの同人誌の人気はすさまじいものがあります。

同人誌の作家には、プロ顔負けの絵の上手さを誇る人もよくみかけます。これらの作家の絵には、多数のファンが付いています。そして同人誌を経て、プロとして絵・マンガを描くようになる人もいるのです。

同人誌は商業誌とは違い、利益を得ることは二の次です。だから同人誌の場合、必ずしも絵が上手くなくても基本的には問題はないはずです。しかし、やはり同人誌を始めると、絵の上達を望む気持ちが出てきます。利益が出なくても自分の絵にファンが付くのは嬉しいものなのでしょう。また読者としても、マンガの絵柄というのは同人誌を選ぶ大きなポイントです。読者はプロの作品を見ていますから、目が肥えているのもあります。

こうした背景から、同人誌の絵のクオリティは、全体的に見ると年々上がり続けているのです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11同人誌　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:10:57 +0900</pubDate>
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         <title>同人誌向けの絵</title>
         <description>同人誌にもいろいろありますが、近年では同人誌と言えばマンガ同人誌を指すほど、マンガ同人誌はポピュラーなものになっています。

「コミケ」のような同人誌即売会に数十万単位の人が集まるなど、マンガ同人誌の人気はとどまることがありません。それは買う側だけでなく売る側にしても同じで（買い手と売り手がかなりダブっているのも、この世界の特徴です）、プロになるためではなく、同人誌を出すためだけに絵の練習をする人も多いのです。

同人誌にもいろいろなジャンルがありますが、やはり「同人誌向けの絵」というのは存在し、「萌え系」「耽美系」の絵などは、同人誌でも好まれる傾向があります。

同人誌も商業誌と同様、単に絵が上手いだけでは、いい内容のものを作ることはできないのです。それでも絵が上手ければ多少ストーリーやコマ割りなどがヘンでも許されてしまうのもまた事実です。それに、同人誌作家の中にはプロ並みに絵が上手い人も多く、そういう人はそれなりの人気を獲得しているのです。
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         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:11:14 +0900</pubDate>
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         <title>はがき絵とは</title>
         <description>はがき絵とは、文字通り、はがきに描く絵のことです。はがきは小さいですから、いつでもどこでも手軽に描けるのが、はがき絵の魅力の一つとなっています。

はがき絵は基本的には何を描いてもいいし、どのような描き方をしてもいいものです。しかし、はがきは紙でできていますし、サイズも決まっていますから、はがき絵を描く際は、おのずと画材やモチーフは限られてしまいます。

はがき絵は、画材によっては、郵送中に絵が傷んでしまうこともあります。個人的には、はがき絵を描くなら、雨や擦れに強い色鉛筆（水彩ではないもの）やアクリル絵の具、耐水性のインクなどの利用をおすすめします。

はがき絵は、ただ描くのも楽しいですが、人に出してこそ、はがき絵の本領を発揮するというものです。はがきを出す相手は、基本的にある程度親しい人ということになりますから、はがき絵を描く際は、単に上手い絵を描くだけではなく、相手の心をなごませるような要素を盛り込むと喜ばれるでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12はがき絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:11:30 +0900</pubDate>
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         <title>はがき絵に使うはがき</title>
         <description>はがき絵とは、文字通りはがきに絵を描くこと、もしくははがきに描かれた絵そのもののことです。

はがきは最も身近な画材のひとつです。年賀状や暑中見舞いなどのはがきに絵を描いた経験は、多くの方がお持ちでしょう。はがき絵はこのように、親しい人・大切な人に心を込めて送るという側面があります。もちろんはがき絵は、手元に置いて額などに入れて楽しむこともできるでしょう。

はがき絵は、初心者であれば、郵便局で買える普通のはがきでも特に問題を感じないでしょうが、ある程度絵が上達してくると、普通のはがきでは描きづらく感じるようになります。そんな人たちのために、画材屋などでは、はがき絵専用の画用紙や和紙など、絵が描きやすい紙で作られたはがきが売られています。「こういう紙にはがき絵を描きたい」という希望が出てきた際は、こうしたものを利用してみてください。

また、こうしたはがきが手に入らないときは、好みの画用紙をはがき大に切ってはがき絵を描き、しかる後に切手を貼って出すこともできます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12はがき絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:11:42 +0900</pubDate>
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         <title>絵手紙とは</title>
         <description>「絵手紙」とは、広義では絵入りの手紙のことですが、多くの場合「はがき絵」のことを指しています。

絵手紙は、版画や印刷とは違って手間がかかるものですから、出すとしたら、よほどのことがない限りは、ごく親しい人に限られることになるでしょう。それだけに、絵手紙を描く際は、手元に置いて楽しむ場合を除いては、その絵手紙を差し上げる相手に対する心遣いが大切になります。逆にそこさえ押さえておけば、絵手紙のモチーフに何を選んでも問題ありません。

絵手紙には、特に決まった描き方や画材があるわけではないのです。しかし絵手紙は、基本的にはがき大の紙に描くことになるので、特に郵送する場合は、アクリル絵具や耐水性インク、水彩でない色鉛筆など、雨や擦れに強い画材を選ぶとよいでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13絵　手紙</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:11:58 +0900</pubDate>
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         <title>絵手紙のテクニック</title>
         <description>絵手紙は多くの場合、「はがき絵」と同じ、はがき大の紙に描かれた手紙のことです。

絵手紙には決まったモチーフや画材、描き方などはありませんから、自分の好きなように描いて構いません。しかし、上手く絵手紙を描きたいなら、それなりのポイントは押さえておきましょう。

絵手紙を描くための初歩的なテクニックは、画材選びです。画材の選び方によっては、あまり上手くない絵であっても味わい深いものに仕上がったりすることもあるのです。

私が個人的にオススメなのは、和紙のような紙に墨で描く絵手紙ですね。毛筆は一見難しそうですが、腕に自信のない方の場合は、できるだけ単純な絵をダイナミックに描くと、線の強弱と毛筆のにじみがいいアクセントを沿え、なんとも温かみのある絵手紙に仕上がります。興味のある方は、一度試してみてください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13絵　手紙</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:12:15 +0900</pubDate>
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         <title>桜の絵を描こう</title>
         <description>桜は日本の国花です。特に毎年春に咲き誇るソメイヨシノは、桜の代表的なものとして、多くの人に親しまれているのです。

桜はまた、絵のモチーフとしても人気が高いです。桜は開花時期がとても短いことから、そのはかなさゆえの美しさを絵にとどめておきたいと思う人が多いのも頷けるでしょう。

桜の絵を描くのに、特に決まった描き方や画材があるわけではありません。しかし、桜は日本を象徴する花であるだけに、洋画よりは日本画においてモチーフとして好まれる傾向があります。

とはいえ日本画は、画材の高価さなどもあり、絵としては一般的ではありません。それでも和風の美しさを出したいなら、水彩絵具や和紙、墨汁などの画材を使うことで、桜独特の淡い色彩を表現することができます。水彩絵具でも、特に透明水彩を使えば、とても美しい仕上がりが期待できるでしょう。もちろん、色鉛筆やパステルのような他の画材でも、独特の絵を描くことができるでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14桜　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:12:31 +0900</pubDate>
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         <title>桜の絵を楽しむ</title>
         <description>桜は日本を象徴する花であり、日本の国花にもなっています。また、桜は春の風物詩にもなっています。

桜は、古来から詩歌に読まれたり絵に描かれたりして、多くの人から愛でられ続けてきたのです。

桜の絵は、多くの有名作家が描いていますし、工芸品などにも桜の絵をあしらったものはとても多いのです。100円玉も桜です。桜の花自体は、ごく限られた期間しか楽しむことができませんが、こうした絵や工芸品は、日本中いたるところで一年中見ることができるでしょう。

桜の絵の美しさの決め手となるのは、やはりその淡いピンク色です。この桜の絵のピンクが、周囲の景色にどのように映えるかもまた一つのポイントになります。油絵に代表される洋画を見るのも楽しいですが、たまには桜の絵のような、日本独特の美に触れるのも良いものです。
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         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:12:50 +0900</pubDate>
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         <title>イラストとは</title>
         <description>「イラスト」とは「イラストレーション（illustration）」の略で、本来の意味は「挿絵」「図解」といったものですが、現代の日本では、挿絵や図解にとどまらず、単品の絵も「イラスト」と呼ばれています。もっともアカデミックな作品や個人の世界を追究する「芸術作品」はイラストとは呼ばれていません。それ以外の、いわば「ポピュラー美術」といったものがイラストと呼ばれているのが現状なのです。

イラストは、個人で描いて楽しむことも多いですが、それ以上に商業的な目的で描かれるものが多いです。雑誌・書籍などの紙媒体はもちろん、お店の紙袋や商品のパッケージ、看板など、イラストはありとあらゆるところに描かれているのです。

イラストはこのように、あらゆる分野で需要があるため、イラストを描くことを職業としているイラストレーターも多数いるのです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15イラスト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:13:06 +0900</pubDate>
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         <title>イラストレーターになるには</title>
         <description>イラストは、出版業界にとどまらず、工業・商業・農業・林業・漁業など、あらゆるジャンルで需要があるため、イラストレーターになること自体は、そう難しいことではないのです。

イラストレーターになるためには、決まった方法はありません。しかし、イラストレーターになるには、ある程度のイラストのテクニックか、そうでなければ飛びぬけた個性が必要になります。並外れた熱意がある人以外は、多くの場合、大学や専門学校などでイラストの勉強をするのが一般的です。

イラストレーターといってもピンからキリまであります。工業製品の取扱説明書の挿絵などといった名前が出ないような仕事は比較的敷居が低いですが、名前が売れるようなイラストレーターになるのは容易なことではありません。場合によっては大規模なコンテストで入賞したりといったことも必要になるのです。

必ずしもいい学校を出る必要はありませんが、イラストレーターとして有名になりたいなら、スキルアップ・キャリアアップは常に視野に入れておく必要があります。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15イラスト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:13:21 +0900</pubDate>
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         <title>花の絵</title>
         <description>絵のモチーフとして人気のあるものに、花があります。花は少女マンガの背景から、芸術作品と言われるような絵まで、さまざまなものに描かれているのです。

花の絵は、画面に華を添える目的のものから、花そのものが主役になっているものまでさまざまです。しかし、それがどのような花であっても、花の絵は実物同様、見る人の心をなごませてくれます。

花の絵は子供も好んで描いているように、モチーフとしてはわりあい描きやすい部類に入るでしょう。

花の絵は、風景のようにパースもあまり考えなくていいし、人物画よりはずっとモチーフの特徴をつかむのが簡単なので、多少腕が未熟でもそれらしく見え、それでいて美しく仕上がるからです。

「絵をこれからはじめる」という方は特に、花の絵から始めてみるのも良いでしょう。描きやすいだけでなく、花を眺めているうちに、やさしい気持ちになってくることでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16花　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:13:39 +0900</pubDate>
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         <title>花の絵と画材</title>
         <description>花の絵は、デフォルメしやすいこともあって、幼時から老人まで、絵が好きな人の多くにモチーフとして好まれているようです。

花の絵を描くのに、特に決まった描き方や画材があるわけではありませんが、どのような雰囲気を出したいかによって、選ぶ画材はある程度決まってくるでしょう。

たとえば、和風に演出したいときは日本画、洋風なら油絵、ファンタジック・メルヘンチックならパステルや色鉛筆、素朴な感じなら鉛筆や木炭、ペンなどを使って単色で……といった具合ですね。ちなみに水彩絵具は、和洋いずれの絵にも使えるスグレモノです。もちろん、これはあくまでも例ですから、基本的には自分の使いやすい画材を使って花の絵を描くと良いでしょう。

花の絵は、描く人見る人双方をやさしい気持ちにさせてくれる、不思議な絵です。趣味として花の絵を描くことは、あなたの生活にうるおいを与えてくれるのではないでしょうか。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16花　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:13:58 +0900</pubDate>
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         <title>龍の絵</title>
         <description>龍は、中国の伝説上の生物で、絵のモチーフとして昔から好まれてきたものの一つとなります。

龍は当然、中国の絵に見られるものですが、日本や朝鮮など、中国の影響を受けた国でも昔から描かれてきました。よって日本でも現在も優れた龍の絵を見ることができるのです。

龍は神秘的な生き物として位置づけられてきたため、龍の絵は単なる観賞用としてではなく、何らかの意味を込めて描かれたものも多数あります。

龍は想像上の生き物ですので、実物を観察して絵を描くというわけにはいきません。そこでまずは「見本」を見て龍の絵を描くことになるでしょう。

龍の絵の見本としては、本格的なものなら、浮世絵や中国の絵画を参考にしてみてください。しかしやや砕けたものなら、十二支の「辰」の絵を参考にしてみてもいいでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">17龍　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:14:15 +0900</pubDate>
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         <title>龍の絵を描く</title>
         <description>龍とは中国の想像上の生き物で、日本でも十二支の「辰」としてお馴染みですね。昔から中国文化の影響を受けている日本でも、数々の龍の絵が描かれてきたのです。

龍は絵のモチーフとしては、水墨画や浮世絵、陶器などといったジャンルで多用されてきましたし、今でも優れた作品が作られ続けています。想像上の生き物である龍は、実物を観察して描くわけにいきませんから、龍の絵を描きたい場合は、こうした作品を参考にしてみてください。

龍の絵を描く際、知っていたほうがいい知識の一つとして、指の本数が挙げられます。龍の指は、昔は、下記のようになっていました。

中国：５本～４本
朝鮮など中国の近隣諸国：４本
日本など中国からやや遠い国：３本

これは、古代中国では５本指の龍（五爪の竜）は皇帝をあらわしており、これが朝鮮に伝えられたとき４本指に、さらに日本に伝わったときには３本指になっていたということからきているのです。

もちろん今では、中国に皇帝はいませんから、５本指の龍を描いても何のお咎めもないわけですが、このことは知っていても損はないとおもいます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">17龍　絵</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 15:14:29 +0900</pubDate>
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         <title>相互リンク１</title>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18相互リンク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 14:25:26 +0900</pubDate>
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